白髪 染める

白髪を染める染料の中でおすすめなトリートメントタイプの白髪染めについて。
レビュー評価や商品情報などを書いています。
白髪 染める

白髪を染めるのって面倒ですよね

私も以前はドラッグストアーに売ってる白髪染めを買っていました。
市販品って全部が悪いとは言いませんが、どうしてもいろいろと準備が必要になるし、 ぬかりなく準備したつもりでも服に染料が飛んでて「おぉ〜いっ!(涙)」なんてことがしょっちゅうでした(^^;
でも白髪ってどうしてもふけて見えちゃいますよね(^^;
それが嫌で我慢して使ってたわけです。同じ思いをもってるひと、きっとたくさんいるんじゃないかなと思います。
ビニール手袋、ビニールのゴミ袋(頭分の穴をあけてかぶる用)、床に引く新聞紙などなど、準備も大変でした。
それでも若く見せるためには我慢して白髪を染めるしかありません。
そんな白髪との格闘の日々を送っているときに出会ったのが利尻ヘアカラートリートメント。
もうね、運命の出会い、運命の赤い糸ってこのことか!と(笑)
それくらい感動するものだったのです。
次からは私と利尻ヘアカラートリートメントの感動の出会いまでのエピソードを、、、
ではなく商品のおすすめポイントを紹介していきます!


お手軽に白髪を染めることができます

※完全に個人的なお気に入り商品なのでいいところが強調されすぎているかもしれませんが、1ユーザーのレビュー評価としてその点はご了承ください。

私が運命の出会いを果たした白髪染めとは!


「利尻ヘアカラートリートメント」


でございます。
ヘアカラーなの?トリートメントなの?と疑問に思うかもしれないネーミングですが、
ちゃんと白髪を染めることができるシロモノです。

↓こんなのです


モノホン(本物)です。
緑のボトルがステキ♪
この寸胴なボデーライン!
惚れ惚れします(笑)

↓中身もステキなんです♪


この控えめで清楚な色!
イカ墨みたいでおいしそうですね(笑)

もう細かい説明なんてしたくないので買って使ってみてください!
市販品使ってて憂鬱になったことがある人ならきっと満足してもらえます!
って言いたいんですが、それでは感動が伝わりませんので簡単に説明を。

気になるお値段は3150円。高いです。かなり。
内容量は200g。市販品より多いかな?
そしてココからが感動ポイント。
これ、臭わないんです。
白髪を染めるときに嗅がされる鼻にツーーーンとくるあのきっつい臭いがないんです。
まずここが運命の出会いを感じた瞬間です(笑)
レディースものだとふんわり香りがついてたりするんですが、 無臭なので男性用にいいんじゃないかなと思います。
そしてそして、皮膚についても大丈夫!
っていうとそりゃ死にはしないでしょ?と思うかもしれませんが、
これは上の写真のとおり手に直接取って塗るものなんです。
どんだけやさしい奴なんでしょう!
惚れない方がどうかしてます。
人生○○年の固定概念が木っ端微塵になりました。
木っ端微塵って生まれてはじめて使ったかも(笑)
それくらい私には衝撃的なことだったのです。
もうビニール手袋なんて絶交です。永遠の別れです。離婚します。

私の感動ポイントはこの2点なんですが、ちゃんと白髪を染める力もあります。
白髪用の染料って力が強いので髪を傷めやすいんですが、
トリートメントなのでダメージケアもしてくれます。
もうアピールポイントしか思い浮かびません。
とにかくおすすめ白髪染めなので「緑色が嫌い」とか「昆布アレルギー」じゃない限り超おすすめです!


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